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2022-02-28 00:00:00

3月4日(金曜日)の20時から

収益物件の紹介ライブをやります。

 

急に春らしい天気が続いてますが

冬の祭典、冬季パラリンピックも

物件紹介ライブと同じタイミングでスタートしますね!

 

物騒なニュースが続いてますが、ノリノリな選手たちと共に

今月もノリノリな弊社営業マンたちのライブを

是非お楽しみください。

 

さて今回の物件紹介ライブですが、

「駅から徒歩10分以内の駅近物件」を紹介する予定です。

 

ですので、営業担当だけが知っている

・売却依頼をもらったばかりの未公開物件や

・とある銀行でフルローンが組めるかも知れない物件

・今なら、ここまで価格が下がる物件など

そんな物件が、出て来るかも知れません。

 

またライブ紹介は、一斉メール配信では分かりにくい

物件の長所や短所なども、営業マンの説明があります。

 

そのため、これから不動産投資を

始めたい方にはお勧めの企画だと思います。

 

基本的に視聴する場合、ミュート設定になっておりますので

声を出しての質問が出来ませんが、チャットでのご質問は大歓迎です!

 

大勢の視聴者の前で聞くのは「ちょっと恥ずかしい」という方は

ホスト宛にだけ、プライベートチャットも

できますので積極的にご活用下さい。

 

ライブをご覧になって、気になる物件があれば

翌日に現地案内をする事も可能です。

気になる物件があれば、資料請求してみて下さい。

 

それでは金曜日の20時からなので、ご自宅にて

お酒を飲みながらリラックスして、ご覧頂ければと思います。

 

 

 

顔出しがNGの場合は、非表示でもライブは視聴できます。

 

【物件紹介ライブの概要】

日付:令和4年3月4日(金曜日)

開始時間:20時~ 約40分程度

※終了時刻は延長する場合がございます

参加費:無料

参加方法:お申込みいただいた方には開催10分前にメールを送り致します。

届いたメール記載されているURLよりログインしてご参加ください。

 

物件紹介ライブの視聴ご希望の方はこの下をクリックして

 https://www.christy.co.jp/consultation/form.php

「ご相談内容」のところに「3月4日視聴希望」とお書きのうえ、送信してください。

(※不動産業者の方や、不動産関係の方の参加はご遠慮ください。)


2022-02-27 00:00:00

不動産投資は、融資がカナメです。

でも現金をお持ちのお客様は

融資を組まずに、現金で収益物件を買います。

 

私のお客様に限って言えば、過去に

現金で購入したのは1割以下で

それ以外のお客様は、融資を使いました。

 

つまり現金購入のお客様は非常に少ない訳です。

 

そんな現金購入のお客様に

融資を使わない理由を聞くと

 

・融資の手続きがめんどう

・金利を払うのがイヤ

・融資で買うのは怖い

 

など、こんな理由が返ってきます。

 

私もお金が有れば、このような事を言って

バンバン現金で収益物件を買いたいですが

現実的には、融資を組まないと買えない訳です。

 

でもお客様の中には、現金はあるけど

「出来るだけ融資を使いたい」と言う方もおります。

 

この理由を聞くと

・早期に規模を拡大したい

・現金を使ってしまうと不安

・融資が組めなくなったら現金を使う

など。

 

現金で買う人も、融資を使う人もそれぞれ

考えがあって不動産投資をやっている訳です。

 

要するお客様ごとの考え方の違いであり

何が正しいとかはなくて、自分の目標に合った

やり方で進めるのがベストだと思います。

 

でも初めての不動産投資で不安な方は

投資専門のクリスティ&富士企画までご相談ください。

きっとお役に立てると思います。

 

 

ご相談を希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

https://www.christy.co.jp/consultation/form.php

相談内容のところに「投資相談希望」と入力して下さい。


2022-02-26 00:00:00

収益物件を検討する上で

ライフラインは気になるところです。

 

一般的には飲用水は公営水道で

汚水処理は公営下水で、ガスはプロパンガスが好まれます。

 

一方、飲用水が井戸で汚水処理は浄化槽

さらにガスは都市ガスだと敬遠されます。

 

その理由はランニングコストの問題です。

 

不動産投資は収益が目的なので

なるべく収益性が高く、逆にランニングコストが

かからない物件が良いわけです。

 

例えば浄化槽の場合、定期点検の費用や

年1回の清掃の費用がかかります。

 

その費用は規模にもよりますが

1年で5万円から10万円程度です。

また浄化槽自体が壊れたりすると修繕費用がかかります。

 

でも下水につながっていれば、費用は一切かかりません。

また、上水管が壊れることもあまりないでしょう。

 

次に井戸水の場合ですが、これも年1回の水質検査が

必要となり検査費用は1万円程度かかります。

また井戸のポンプ等が壊れると数十万円かかったりします。

 

でも飲用水が公営水道であれば検査費用や

故障する事は、ほとんどないと思います。

 

そしてガスですが、都市ガスの場合だと

給湯器が壊れたときオーナーの費用で直します。

 

でもプロパンガスですと多くの場合

プロパンガス会社が直してくれます。

 

これらの理由で井戸水と浄化槽と

都市ガスは敬遠されるわけです

 

しかし意外なメリットが1つあります。

それは入居者に対するメリットです。

 

基本的に井戸水は無料(タダ)です。

また浄化槽だと通常、入居者が払う

下水道使用料もかかりません。

 

さらに都市ガスなら

プロパンガスより燃料費が安いです。

 

いかがでしょうか?

 

このような観点で見ると

収益物件の見方が変わるかもしれません。

 

それでは収益物件のことなら

クリスティ&富士企画まで。

 

 

ご相談を希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

https://www.christy.co.jp/consultation/form.php

相談内容のところに「投資相談希望」と入力して下さい。


2022-02-25 00:00:00

最近、週末は千葉県や神奈川県の

私道の所有者の自宅を、飛び込み訪問してます。

 

なぜ、そんな事をしているのかと言いますと

通行掘削の承諾書を頂くためです。

 

所有者の電話番号が、謄本に書いていれば良いのですが

書いていないので、いきなり行ってピンポンピンポンしてます。

 

でも、いきなり行ってもいないので

そんな時は手紙を置いてきて、電話を持ちますが

かかってこないので、また訪問する訳です。

 

けっこう地道な作業となります。

 

ところで収益物件を買う時に

道路付けは重要な要素です。

 

その道路の種類によって

銀行の評価が変わったりします。

 

道路の種類を大きく分けると、公道と私道があります。

公道はいわゆる、県道とか国道とか市道です。

私道とは、個人が持っている道路です。

 

どっちが良いかと言えば、公道のほうが

制約も無く、なにかと問題が起きにくいですが

収益物件の場合、私道が多い気がします。

 

私道の場合に気になるのが、再建築は

・できるのか?

・できないのか?

・所有者から許可をもらう必要があるのか?

こんな事があると思います。

 

私道の多くは「位置指定道路」と言う

種別になっており、この道路は

基本的に再建築は可能です。

 

これは道路の持分を持っていても

持っていなくても、建築できます。

 

要は接している道路が建築基準法の

道路なのか、それ以外の道路なのか。

 

ここが重要なところです。

 

これに対して水道管や下水管などが

壊れた時に道路を掘るには、道路の所有者の

許可が必要になってきます。

 

ですので、私道の通行掘削の承諾書は

無いよりは有ったほうが当然、良い訳です。

 

でも承諾書が無い物件も、たくさんありますので

そのリスク分の価格を下げてもらうとか

引渡しまでに取得してもらうとか。

 

出来るかどうかは売主さん次第ですが

色々と交渉してみるのも良いと思います。

 

それでは収益物件の事ならクリスティ&富士企画まで。

来社相談や、オンライン相談もやってます。

 

 

ご相談を希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

https://www.christy.co.jp/consultation/form.php

相談内容のところに「投資相談希望」と入力して下さい。


2022-02-24 00:00:00

賃貸経営をしていると

いろいろな事が起こります。

 

私の場合は

・入居者の滞納

・入居者の夜逃げ

・入居者が亡くなってしまった

など。

 

そのほかにも

・車の放置

・ベランダからのぞきで逮捕

・入居者がケンカして逮捕

などなど。

 

このように想定内や、想定外の事が起こります。

 

入居者に関する事なら、ある程度

滞納保証でまかなう事ができます。

 

そのほかにも火災保険が使える

ケースなら、保険請求をします。

 

しかし使えない場合は自腹です。

上記の出来事で、敷地の放置車両の撤去は

保険が使えず10万円ぐらいかかりました。

 

あと屋根裏にコウモリが住み着いた時も

保険が使えず、自腹で追い出しました。

 

なおコウモリは鳥獣保護法で、保護されている

生き物なので駆除したり捕獲は禁止されてるようです。

 

そのため専門の業者にたのみ

追い出すのに30万円ぐらいかかりました。

 

ネズミの場合は、ワナを仕掛けたり

毒エサを置いて駆除するのは問題ないそうですが

これも保険は使えません。

 

なおネズミの場合は駆除をしても

もともとの原因をなくさないと

結局、また住み着いてしまうそうです。

 

ここで言う原因は、ゴミ屋敷になっている部屋など

ネズミの食べ物を完全に撤去する事だそうです。

 

賃貸経営はいろいろと重りますが、困った事があればそれでは

クリスティ&富士企画までご相談ください。

きっとお役に立てると思います。

 

 

来社相談や、オンライン相談もやってます。

ご相談を希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

https://www.christy.co.jp/consultation/form.php

相談内容のところに「投資相談希望」と入力して下さい。


2022-02-21 00:00:00

2月と3月は収益物件が

活発に動く時期です。

 

理由は、ご存知の方も多いと思いますが

金融機関の決算期が近いので

融資が出やすくなる事が多いからです。

 

そんな訳で当社でも、今月は各営業マンが

慌ただしく、契約業務に追われております。

非常にありがたい限りです。

 

そして、どんな物件の契約が多いのか

調べてみると、ある傾向がある事を発見しました。

 

それは契約物件の8割から9割が

レインズ以外の情報のものでした。

 

つまり一般には、公開されていない

いわゆる裏物(ウラブツ)情報や、売主様より直接

売却依頼をもらってる情報でした。

 

これは長年、投資専門でやって来ていて業者さんとの

太いパイプがあったり、過去にたくさんのお客様に

買って頂いたからだと思います。

 

会社にいると気づきませんでしたが

クリスティ&富士企画は、お陰さまで

良い情報が非常に多く集まっているのだと思います。

 

そんな訳で、良い収益物件情報が欲しいかた

ぜひ当社の23人もいる、営業マンまでご連絡ください。

きっとお役に立てると思います。

 

    

 

あと営業マンも人間なので、電話やメールだけのお客様より

一度、顔を合わせたお客様のほうが紹介しやすいです。

 

それでは、不動産投資の事ならクリスティ&富士企画まで。

来社相談や、オンライン相談もやってます。

 

ご相談を希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

https://www.christy.co.jp/consultation/form.php

相談内容のところに「投資相談希望」と入力して下さい。


2022-02-20 00:00:00

不動産は土地の形が重要です。

 

例えば整形地だと正方形、長方形で

不整形地だと旗竿形、三角形などがあります。

 

どの形が良いかと言えば、個人的には

長方形で、接道部分が長いのが好きです。

 

これなら将来的に土地を分ける事ができ

売却する時の流通性が良いからです。

 

しかし、このような土地だと割高な事が多いので

相場より安ければ旗竿形でも好きです。

 

一般的には同じ大きさの土地なら当然

旗竿形より長方形の方が価格が高いです。

 

でも収益物件の場合、土地が長方だろうと旗竿だろうと

同じような物件なら、家賃はだいたい同じです。

 

つまり収益を産むと言う観点で見れば

土地の形はあまり問題でありませんが

販売価格は、形が悪い方が安いです。

 

こういう理由から土地の形が悪い物件は

結果的に、ほかの似たような物件より

高利回りになる傾向があります。

 

よって利回り重視なら、地型が悪い方がオススメです。

 

ただし地型が悪いと同じ大きさの土地で比べると

銀行の評価が低くなりやすいので、融資額は低くなります。

 

それとは逆に整形地の場合は、不整形地より

銀行の評価が高くなります。

 

これらを踏まえて、地型が悪い収益物件を

検討して頂ければと思います。

 

それでは不動産投資の事なら

クリスティ&富士企画まで。

 

 

ご相談を希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

https://www.christy.co.jp/consultation/form.php

相談内容のところに「投資相談希望」と入力して下さい。


2022-02-19 00:00:00

まずはこの写真をご覧ください。

 

 

これは、ただのブロック塀の写真です。

 

でも白いものがあります。

 

これはおそらくブロック塀の高さが

120cm以上あり地震などで倒れたら危険なので

補強をしているのだと思います。

 

これは数年前に、地震でブロック塀が倒れ

小学生が亡くなってしまった事故をもとに

補強しているものだと思います。

 

また昨年には、八王子のアパートの階段が崩落して

住人が亡くなってしまう事故がありました。

これは建築会社のズサンな工事が原因です。

 

このように不動産投資で収益物件を買うと

想定外の事故が起きたりします。

 

これ以外にも中古の収益物件は

オーナーがしなくてはいけない点検や検査などを

やっていない事が多いです。

 

一般的には

・消防点検

・井戸や受水槽の水質検査

・エレベータの保守点検

など。

 

これらは、やる義務はありますが

やらなくても、特に何か言われる訳ではありません。

管理会社からも何にも言われないケースも多いです

 

でも言われないからと言って、やっていない為に

事故が起きた場合、大変な事になります。

 

ですので、アパート経営における基本的な

点検や検査はシッカリやる事をおすすめします。

 

それでは収益物件の管理運営の事なら

クリスティ&富士企画まで。

 

ご相談を希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

https://www.christy.co.jp/consultation/form.php

相談内容のところに「管理の相談希望」と入力して下さい。


2022-02-18 00:00:00

不動産投資を始めようと思い

ネットで収益物件を見始めると

自宅の近から探す人が多いです。

 

気になる物件があると、お問合せをして

販売図面を送ってもらい、良さそうなら

実際に現地へ出向きます。

 

現地を見て、気に入ったならば買付を入れて

価格が折り合えば契約をして、希望の融資が出れば

晴れて、不動産投資が始まります。

 

このように自宅の近くの物件で上手く進めば

理想的ですが、実際にはなかなか

自宅の近くで収益物件を買える人は少ないです。

 

買えない理由は希望の融資が出ない事です。

 

収益物件で使うアパートローンと言うのは

一般的な住宅ローンとは審査のやり方が違います。

 

住宅ローンは買う人の年収で買える金額が決まり

その範囲内なら、担保評価、エリア、築年数、構造など

あまり制約はなくローンが出ます。

 

しかしアパートローンと言うのは、買う人の年収はもちろんですが

物件自体の担保評価、エリア、築年数、構造などに

細かい規定があり、その規定を満たさないとローンが出ないのです。

 

本来なら自宅から近ければ

・どこにコンビニがあって

・どこのスーパーがあって

・どこにファミレスがあるなど

周辺環境を良く知っているので、理想的だと思います。

 

でも融資を使うのであれば、それが出ないと買えない訳です。

 

はじめは自宅近くで探しますが、なかなか希望の融資が出る

物件が無いもので、結局はぜんぜん知らないエリアの

融資が出る物件を買う事が多くなります。

 

ですので、これから不動産投資を始めたい方は

そのあたりを考慮して、物件が探すと良いと思います。

 

それでは収益物件の融資の事なら

クリスティ&富士企画まで。

 

 

ご相談を希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

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相談内容のところに「投資相談希望」と入力して下さい。


2022-02-17 00:00:00

昨日から確定申告が始まりました。

 

e-taxを使って、すでに申告が

終わっている方もいると思います。

 

もう終わっているなんて、うらやましいです。

 

しかし、これから申告書を作成する方も

いると思いますが、期間は3月15日までなので

まだまだ問題は無いかと思います。

 

 

さて、確定申告の時期なると毎年

収益物件のある事について電話がかかってきます。

 

それは何かと言いますと

固定資産税評価額です。

 

これは減価償却の建物代金を出す為ですが

通常、当社の作る売買契約書には

土地と建物の内訳金額が入っておりません。

 

つまり土地建物の一括表示となっております。

 

そのため昨年、買って頂いたお客様より

「評価証明のデータが残っていたら送ってください」

と電話が来る訳です。

 

もちろん契約前に、評価証明のコピーをメールで送ったり

契約時に渡しているのですが・・・。

時間が経つと、忘れてしまいますよね。

 

そもそも、契約時の売買契約書に

土地と建物の内訳を書いておけば良いのですが

いろいろな事情があり、書くケースは少ないです。

 

そうした場合、どのように建物代金を

決めるのかと言いますと、評価証明の割合で

分けるのが無難だと思います。

 

税務署に聞くと「合理的に分けてください」と言われ

その合理的な分け方の1つが評価証明になるのです。

 

もちろん、ほかの分け方もあるかも知れませんが

あくまで「合理的」に分けるようにしてください。

 

それでは、税金の事は税務署まで。

 

 

不動産投資の事はクリスティ&富士企画まで。

 

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