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2014-10-25 00:00:00

JR総武線『東千葉』駅より徒歩15分です。

築年数は築29年の木造になります。

1R×10世帯になります。

東千葉駅駅徒歩圏で満室想定利回り12%を超える物件です。

弊社ホームページやインターネットへの掲載は行う予定はございませんので、
詳細に関しましては、弊社電話番号048-645-3333までお問い合わせ頂けます様お願い致します。

担当:第一事業部本店営業一課 西岡 龍児


2014-10-24 00:00:00

いつもありがとうございます。
今回担当の近藤正文です。
埼玉県の北部で、おすすめ物件がありますのでご紹介いたします。

概要は下記となります。
・埼玉県北部
・価格2000万円
・現在6室中5室入居中
・満室利回り約15%
・融資は某金融機関で、全額出る予定です。

気になる方は近藤までお問い合わせください。

※10月24日付けで情報掲載後、10月26日時点で申込が2件入っております。


2014-10-20 00:00:00

現在、賃貸の市場では秋の繁忙期に入っているようで、
オーナー様にとっては空室を埋める絶好のチャンスですが、
逆にこの機会を逃すと、春の繁忙期まで入居付けできない可能性も
あり、勝負所どころといえる状況でございます。

さて、では、どの様に空室を埋めるかを考えていく必要がございますが、
まず、賃貸のお部屋探しをしている方々の物件の探し方を知ることが重要です。
2011~2013年のリクルート社の発表したデータによると、部屋探しのための媒体は
PCサイトが2011年に70.3%を記録しておりますが、2012年に61.2%、2013年に
は57.3%
と徐々に減少傾向にあります。この背景には、スマートフォンのサイトやアプリ
の存在があり、
2010年にはたった3.4%を記録するにとどまっておりましたが、2013年には
22.7%と目覚ましい
伸びを見せてきております。
そのため、スマートフォンサイトやアプリなどの媒体での広告掲載にも注力して
頂くことが、
今後入居を得る上でのポイントとなってくると予想されます。

また、このリクルート社の調査では、物件に関するどのような情報が求められて
いるかもリサーチをしており、
下記の様な結果がでております。

ポータルサイト上で求められている情報
・1位 45.2% 物件を内見しているかのような内覧の「動画」
・2位 29.9% 「周辺環境」の写真が豊富であること
・3位 22.8% 気になった物件と「同じ建物の別のお部屋」の情報


さらに、物件の設備自体も見直し、ニーズを把握しておくことも重要です。
下記は、リクルート社の同調査内での付帯設備に関するリサーチ結果です。

欲しい設備・仕様
・1位 59.6% 無料インターネット接続
・2位 46.9% モニター付きインターフォン
・3位 45.4% 追い焚機能付き風呂

特に、モニター付きインターフォンは女性向け物件用といったイメージがあるか
もしれませんが、
昨今では必須の設備との声もあり需要の高さがうかがえます。
安いもので1万円台後半から購入できるようですが、リースのものを導入して経
費計上するという
方法もあるようです。

この他にも、空室に内見に備えて、玄関マットやスリッパを用意し見学者への印
象を良くすることや、
ワンルーム物件であっても入口にパーティションを導入してプライバシーを守る
ような工夫をするだけで、
入居希望者へ好印象を与えることができます。

賃料設定を安易に安くするのでなく、物件の価値や同地域内での競争力強化を図
り、この秋の
繁忙期で是非入居獲得を目指していきましょう!

また、まだこれから物件取得をしていくという方も、入居のついている物件とそ
うでない物件
の見極めをする格好のチャンスとなりますので、このシーズンに物件を現地へご
覧いただき
入居状況や物件とその周囲の入居率を調べることで、土地勘のないエリアでも入
居の根拠を探っていく
ことが可能になります。

これから不動産投資のスタートを検討されていらっしゃるのであれば、是非お気
軽に弊社スタッフに
お声掛けくださいませ。
春の繁忙期前に物件取得をご希望の場合も、来る賃貸繁忙期の動向を知るという
意味合いも含め、
現地の見学をお勧めいたします。

ご用命はお気軽に。



株式会社クリスティ 世田谷店
川守田 匡輝
〒158-0096 東京都世田谷区玉川台2丁目11-4 吉田ビル
TEL: 03-5797-1004 FAX: 03-5797-1005


2014-10-19 00:00:00

世田谷店の鉄羅(てつら)と申します。

皆様は新築・築浅物件のご検討をされたことはございますでしょうか。
築20年以上等の築古物件は新築・築浅に比べれば一般的に利回りは高いですが、新築・築浅物件にも良い点が沢山あります。
一度新築・築浅物件についてもご検討頂ければ幸いです。

弊社のホームページをご覧いただいている皆様は、中古物件中心で利回り重視で探されている方も多いのではないかと思います。

10%を超えてくるような、築古の物件は面白いと思います。
日々のキャッシュフローも出やすいですし、空室率を低く抑えることができれば大きな利益が出てきます。

ただ、デメリットとして購入後いろいろと修繕等手のかかる物件もあり、空室リスクも築古であればどうしても高くなって参ります。

新築・築浅物件は、利回りが低く、家賃の下落もある為、魅力は薄いと感じられるかもしれません。
しかし、少なくとも10年程度は修繕はほぼ必要なく、立地さえ間違えなければ空室リスクも低く抑えることができます。

修繕・空室リスクと利回りの高い築古物件と、修繕・空室リスクと利回りの低い新築・築浅物件。
本当にどちらがお得かは正直五分五分ではないかと思っております。

確かに投資を始めたばかりで多くのキャッシュフローを得たい方には向かないかもしれませんが、2件目3件目の投資の際は新築・築浅物件も検討してみてはいかがでしょうか。

新築・築浅物件のメリットデメリット等、詳細を知りたい方は
世田谷店 鉄羅(てつら)
0120-24-1004
までご相談下さい。

お電話お待ちしております!


2014-10-18 00:00:00

お世話になっております。世田谷店の佐伯です。
「不動産は高い買い物だから買うなら一番いいもの。」
希望に合う物件が出て来るまで待っていませんか?

こんな記事を読みました。一棟アパート、一棟マンションの表面利回りが先月と比べて下落しているそうです。
物件の価格が先月と比べて上がっているということです。
また、現在円安の影響か、海外の投資家が日本の物件の購入が加速しているそうで、経済が回復するにつれ、不動産市場も向上しており、
オリンピック開催に向け注目が集まっているようです。需要が多くなっているのであれば供給側が値段を上げようとするのは必然だと思います。今少しでも気になる物件があるなら、「もっといい物件が出て来るだろう。」と“待ち”ではなく、今のうちに行動してみませんか?


2014-10-17 00:00:00

以前、「 良い物件を買うための準備」というコラムを掲載いたしましたが、
今回は「良い物件とは?」に注目してみました。
不動産を購入すると決めたら、大きな検討課題となるのが「価格」です。

不動産には一つとして同じものが存在しません。
土地に関して言えば地形、面積、方位、接する道路の状況など、
建物に関して言えば構造、築年数、間取り、部屋数など、
様々な条件が組み合わさって一つの不動産として存在します。

似たような物件があるかもしれません。
しかし、一つの付加価値が価格を大幅に上げるかもしれませんし、下げるかもしれません。

また、一年前と今では全くと言っていいほど相場が違います。
その相場を知ることが、不動産の購入で後悔しないための絶対必要なことです。

不動産の情報を見て、価格を見たときに、
「あっ!相場より安いかも?」と思えたら・・・
すぐに現地へ行って確認いたしましょう!!

私は皆様に物件を探してご紹介致します。
相場観を養うためには、良い物件も悪い物件も知ることが必要です。
ご紹介した物件が皆様の知識、経験、そして変わり続ける不動産相場を身に付けるサポートができればと思います。


2014-10-16 00:00:00

10月に入りましたが、9月に詰め込んだせいもあるのか、金融機関の融資基準が
厳しくなっているようにも思えます。

サラリーマン投資家の中で一番有名な某銀行でも融資基準、特に属性審査がかなり厳しく
なるようです。
そのS銀行の担当者とも話しましたが、今後は厳しくなる可能性を否定できないとの事で
これから不動産投資を検討される方には大変厳しい内容でした。

不動産投資を始めるうえで、最も重要なもの、、それは融資です!
融資の状況は正直いって毎年、毎月変わっていると言っても過言ではありません。

リアルタイムに最適と思える融資プランをご提案いたします。
是非一度無料相談会にお越しになりませんか?

お気軽にお問い合わせください。
担当 永田(ながた)、井口(いぐち)まで
クリスティ世田谷店 0120-24-1004


2014-10-13 00:00:00

弊社のホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。
クリスティ世田谷店の井口です。

物件をお探しになられるにあたり、ご希望の物件のタイプはお決まりですか?

収益物件と言っても、月々の家賃収入を一番の目的と考えるか、
資産を増やすという事を一番の目的と考えるかで物件のタイプは大きく異なってきます。

正直どちらも兼ね備えたような物件があれば一番ではあるのですが、
残念ながらそういった物件にはなかなかお目にかかれないのが現状です。

ではどう考えていけばよいのか。
それは不動産投資を行っていくにあたり、物件を一件だけ所有するのではなく、
タイプの異なる物件を複数所有していき、トータル的にバランスをとっていく方法です。

この際に、購入を進めていくタイプ選びの順序が最も重要になって参ります。
これを間違ってしまうとその後不動産投資を広げていくに辺り、大きな足枷になってしまいかねません。

これから物件のご購入を検討しているけれど、物件タイプがまだしっかりとお決まりでない方いらっしゃいましたら、
是非一度ご相談をお寄せ頂ければと思います。


2014-10-12 00:00:00

いつもクリスティのホームページをご覧いただきありがとうございます。
世田谷店の村田です。

アベノミクス、東京オリンピック、建築費高騰による中古物件回帰、海外不動産高騰による日本への資産シフトなどなどを理由に日本の不動産価格は上昇。
その上昇を見込んでキャピタルゲイン狙いの買いもさらに増えている状況です。

利回りは下がる一方で、借入に対しての支払いが気になるのは当然ですが、
だからといって安くて期間の長い提携ローンを使われる方は少し注意した方が良いかもしれません。

提携ローンとは、売主様が業者の場合に使われるもので、特徴は低金利で長期間、そしてフルローン。
一見すると何も問題ないのですが、実は落とし穴があります。
ずっと持ち続けるなら良いのですが、再売りするときに問題が起きます。
それは、次に売るときは当たり前ですが提携ローンを使えない事です。
購入した物件を今度は自分が売りに出す場合、新しい買主様は普通の金融機関の通常商品を使わなければならず
その月々返済額は提携ローンより間違いなく高くなります。

例えば収入が月12万円の物件を月々返済額10万円の提携ローンで買ったとします。
それを同じ価格で売却した場合、新しい買主様は提携ローンを使えないので、返済額は10万円より高くなります。
そうなると収支が合わなくなるので、売る為には月々返済額が10万円になるよう、物件価格を下げなければならなくなります。
つまり値下がりが約束されてしまいます。

なぜこうなるかといいますと、本来不動産投資とは、自分にあった「その時一番気に入った物件」を買うべきもので
「その物件を購入するためにローンを借りるもの」ですが、
金利にこだわり過ぎたがために「優遇金利ローンを借りるために物件を買う」
つまり知らぬ間に目的と手段が入れ替わった買い方をしてしまうからです。

「良い物件を買う」という目的を見失わないよう、低い金利に振り回される前に、その物件が本当に欲しいものなのか
もう一度考えたほうがいいでしょう。

大切なのは欲しい物件を買うと言う目的であり、手段ではありません。
 


2014-10-11 00:00:00

こんにちは。株式会社クリスティ遠藤です。

大型台風が先週、そして今週も直撃しようとしています。
皆様、くれぐれも外出時はご注意ください。

今回は物件のご紹介です。

新狭山駅から徒歩5分!
価格は210万、利回り13.7% 1R区分マンションです。
現在、空室で内見可能ですのでご興味ございましたらご連絡ください。

現地ご案内致します。
お気軽にお問合せください、お待ちしております。


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