投資物件は家賃収入で
利益を出すのがメインの
目的だと思います。
もちろん、お客様によっては
節税もあると思いますが。
同じ価格の投資物件があるとすると
その家賃収入が多いほうが
当然に利回りは高くなります。
ここまでは、表面的なお話です。
でも実際の賃貸経営では、家賃収入に対して
運営するコストがかかります。
いわゆる「ランニングコスト」とです。
なお、一般的なランニングコストは
・電気代
・水道代
・ネット費用
・清掃費
・固定資産税
など。
さらに物件によっては
・浄化槽点検
・受水槽点検
・消防点検
・エレベーター点検
などの点検費用です。
これらの支出と、家賃収入との
バランスなので、実際は表面的な
利回りだけでは、判断できません。
物件によっては、最低限のランニングコストの
電気代と、固定資産税だけの場合もありますし
先ほどのランニングコストに加えて
ゴミ収集費、町会費、植栽剪定費など
費用が、かかりまくっているケースもあります。
ですので、投資物件を検討する際は
すみずみまで、チェックする事を
お勧めいたします。
それでは、不動産投資の事なら
クリスティ&富士企画まで。

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