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2026-08-27 18:02:17
似てるようで、居住用と賃貸用はけっこう違います。

世の中にはたくさんの

不動産会社があります。

 

そして、良い収益物件をネットで見つけたなら

基本的に、どこの不動産会社を通しても

購入する事ができます。

 

ただし、どの会社に仲介業務を

まかせるかによって、重要事項の説明やり方や

売買契約書の内容など、けっこう違いがあります。

 

なお、一般的には自分で住むための

いわゆる、居住用の不動産を扱う会社が多いので

契約書の内容も、それに近いものになります。

 

しかし、居住用と賃貸用では

似ているようで、ぜんぜん違います。

 

例えば、居住用では接道の間口は2mあれば

再建築はできますが、アパートやマンションなど

共同住宅ですと、4m以上必要な場合が多いです。

 

また契約書の内容などは

住宅用ですと、カバーしきれないので

特約の部分を使って賃貸用に変えます。

 

とくに当社の場合賃貸物件が専門です。

 

そのため、ひな形の売買契約書に書いてある

基本的な約定より、特約の内容の方が

多くなっている事がよくあります。

 

さらに賃貸契約の一覧があったり

滞納の有無や、入居者からの修理依頼がきていないか?

告知事項はないか?

 

さらには、滞納保証会社に

滞納があって、立替払いが発生していないか?

など。

 

賃貸物件ならでは、チェック項目があります。

そんな訳で、できれば賃貸物件は

専門の会社で仲介をしたほうが安心ですよ!

 

それでは賃貸物件の事なら

クリスティ&富士企画まで。

 

 

ご相談をご希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

https://www.christy.co.jp/contents/code/consultation_form?re=1657354721

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