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2017-04-20  不動産投資専門の営業マンがおちいる職業病とは?

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いつもありがとうございます。
店長の近藤です。

先日、近所を走っていると桜がキレイだったので
写真を撮ってみました。

これを見て
「桜がキレイだな~」と思うのは、普通ですが

私の場合は
「桜はキレイだけど、これってよく見ると桜の枝が道路に越境してませんか?」と
思うのは職業病でしょうか。


さて、クリスティでは投資用不動産の仲介をメインにやっております。
売り出している1棟アパートや1棟マンションに購入申込が入り
価格が折り合えば、売買契約をする訳です。

その時に、専門のスタッフが法務局に行ったり、市役所に行ったり
現地に行ったり調査をします。

そこでよく出て来るのは、枝や葉っぱの越境です。
この越境は非常によくあるので、私はあまり気にしませんが
お客様によってはかなり気にします。

おそらく、気にするお客様は過去に何かしらの
枝や葉っぱのトラブルを経験していると思います。

一般的には自分の敷地から生えている枝葉であれば
自分っで切ってしまえばいいですが、
となりの家の木だと、そうはいきません。

なぜなら勝手に切ると怒られたり、もめたりするからです。
ですので、まずは隣の人に言って切ってもらうのが良いでしょう。

そのほか枝葉以外に、たまに越境しているのが
・建物の雨どい
・建物のひさし
・室外機
・後付けのパラボラアンテナ
・上下水管
・浄化槽
・電線
などなど。

いろいろ越境している事もあるので、現地を見る時は
境界線を意識して見るのもイイと思います。


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