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2019-09-14  不動産投資の、今と昔の違いとは。























いつもありがとうございます。
店長の近藤です。

数ヶ月前にダイエットのため
写真の「Tarzan」と言う本を買い
家ではプロテインや、高タンパクものを取り揃えています。

しかしちょっと前までは、高タンパクなど気にせず
とにかく低カロリーのものを食べれば、良いと思っていました。

そして昨日、見たテレビでも
焼肉屋で脂分の多いカルビを食べても、太らないけど
ご飯を食べると、太ると言っておりました。

この違いは、食べ物の含まれている
「糖質の量」だそうです。

この事は、あくまで現在の話で
将来は、変わるかもしれないと言っておりました。

つまり科学は進歩しているので
今、正しいと言われている事でも
将来も正しいかは分からないとの事でした。

確かに、私は中学校の時
部活で野球をやっておりましたが
練習中は夏でも、水は飲めませんでした。

理由は水を飲むと
汗が出るので、バテるからだそうです。
今、これを部活でやったら大問題です。

でも当時はほかの部活でも
同じような事をやっていました。
まったく、昔の常識は恐ろしいですね。


さて、今回は不動産投資の今と昔の違いです。
パッと思いつくのは、利回りと金利です。

例えば、10年前は
利回り15%以上の物件は、たくさんありました。

銀行の金利も高く4.5%とか4.3%とかで
クリスティでは、借りている人が多かったです。

最近の収益物件だと
利回り10%前後が多いと思いますが
金利は2%~3%ぐらいで、借りている人が多いです。

今と昔で、どっちが良いかと言えば
どちらも一長一短なので、どっちも良いと思います。
それに昔が良くても、昔に戻れる訳ではないですし。

ただ今も昔も重要なのは、その時代の
収益物件の相場を見る事だと思います。

このへんは、なかなか分からないと思いますので
詳しい事はクリスティまで、ご相談頂ければと思います。

それでは、収益物件の事ならクリスティまで。
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