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2018-02-25  収益物件を買うときにありがちな、土地と建物の内訳(按分)について

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いつも、ありがとうございます。
店長の近藤です。

先日、横浜ベイクォーターに行ってきました。
この施設はいつも高速を走っていると見えるので
いつか行きたいと思っていました。

横浜駅に用があったので、
用事が終わったあとに
上の写真のお店でランチを食べました。

食べた感想は、写真で見ても想像できますが
「サイコーにおいしかったです。」

そして肉が美味しいのはもちろんですが
切ってくれた店員さんも、イケメンが多く
心なしか、女性のお客様が多かった気がします。

私はイケメンには興味はありませんが
お肉がホントに美味しかったので
いつかここで「肉行」をやりたいです。

さて、収益物件を買う時に売主さんが課税事業者だと
土地と建物の内訳を書くことがあります

一般的には固定資産税の評価額の割合に応じて
分けることが多いです。とくにクリスティの場合
築古物件ばかりなので土地を90%、建物が10%に近い数字になります

しかし横浜などの土地が高いところだと更に
土地95%で建物5%になる事もあります

逆に土地の価格が低いエリアだと
50対50の割合で別れたりするので
建物の減価償却がたくさん取れます。

この観点から考えると、北関東の物件は結構いいです。
物件を選ぶ時にたまには、こーゆー見方もいいとおもいます。

それでは、不動産投資の事ならクリスティまで。

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